【続】引越業者を選ぶ時、ストレスを感じる方が多いんです

こんにちは。

『0円引越』プロデューサーの合田英樹です。






午前中に書いたこのブログの続きです。


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引越業者を選ぶ時、ストレスを感じる方が多いんです


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「借りる予定のマンションをキャンセルすることになりました!」



「助けて下さいませんか?」







さてこの方に何があったのでしょうか??

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その方が言われたのはこんな内容でした。




駐車場にご主人が使う小さいトラック(1トン車)を停めても良いという仲介業者からの説明だった。


   →大家さんから不可!の連絡が入った。



自転車の駐輪場についてお金が掛かるとは聞いていなかった。


   →大家さんから有料である旨の連絡が入った。



畳を新しいものに変えてもらう約束だった。


   →これも大家さんからの連絡で不可能と伝えられた。






不動産業者からはそんな説明を受けていないし、


畳の交換も約束している!と、説明したが取り合ってもらえなかったらしく…






その挙句、こんな事を言われたそうです。


 

「そんなに細かいことばかり言うのなら、借りてもらわなくて結構です!」



と、一方的に契約を解除されたそうです。







その方もビックリされたでしょうが、私もビックリしましたね(笑)


今の時代にそんな事を言う大家さんが居られるなんて…






全く同じような事を先日書いた記憶があります。


この時は入居後一カ月で発覚したそうですが…




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口約束はこんなに危険!【予告編】


口約束はこんなに危険!








その方の引越予定日は6月30日の土曜日、


当然のことながらそれに合わせて今のマンションの退去も通告しています。


引越業者も既に予定しているそうです。






その方は、


「私が頭を下げれば問題ないのでしょうが、こんな状態で入居しても気持ちが落ち着かなくて…」






そしてこう仰いました。


「今から入れるマンションって探せますか?」


「引越代が0円にならなくてもイイですから、助けてくれませんか?」






大丈夫ですよ!引越しは0円で出来ますからね。








そう言うワケで昨日は、急遽、賃貸マンションの物件資料を20件分取り寄せ、


その中で条件に見合った15物件の資料をメールで送っておきました。





 


不動産業者さん曰く、


「6月30日入居なら書類を先に書いてもらって下さい。

 

     火曜日中に物件を決められるなら何とかします!」





 


さて今日がタイムリミットの火曜日、何とか無事に6月30日の引越しが出来るでしょうか?


 


結果はまたこのブログに書かせて頂きます。


 



 



面白いと言っては失礼ですが、こんな内容のご相談もたくさん受けてるんです。




 

最後まで読んで下さってありがとうございました。


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